ウッドデッキのDIYキットで組立ちゃおう
今日は朝からお隣さんが庭の改造をしています。古い枕木を取って、新しくウッドデッキを作るそうです。駐車場もきれいにするって。いいなぁ〜
わが家でも以前ウッドデッキを自作して、たまにペンキを塗ったり、大きさを継ぎ足したりイロイロDIYをしていますが、お隣さんの新しいウッドデッキに興味津々です
ウッドデッキを作るときに、お隣さんみたいに、業者さんに全部おまかせしてもいいのですが、結構なお値段がかかるんですよね。だから、ウチみたいに自作ウッドデッキに挑戦
する人が多いみたいです。ホームセンターに行くと、ウッドデッキのキットが販売されていますからね。あのウッドデッキを見るだけでも楽しいんですよ。家の延長みたいにレイアウトするのか、それとも庭の一部として設計するのか、イメージするのも楽しい
ウッドデッキを自作したいけれど、木材とか何を揃えたらいいのか迷ったら、ウッドデッキのキットが便利ですね。キットなので組み立てるだけですから。時間の短縮にもなります。でも、庭の大きさとか、ウッドデッキを置く位置とか、ちゃんと採寸しておかないと後が大変です。家にくっつけてウッドデッキを設置するなら、家の床の高さとウッドデッキの床の高低差は少ない方が歩きやすいです。それから、家の設計図を見て、庭の下に排水があるのか把握しておくとか。ウチの場合、排水升があって、その部分を避けてウッドデッキを作らなければならなかったので、予定より大きさが小さくなったんです
設計とか大事ですよね。結局キットを使わないで、家族で木材を切ったり、釘打ったり、塗料や腐り止め塗ったりして自作してしまいましたが、ウッドデッキのデザインには負けます
あんな風にできたら最高なんですけど。。
土台については、わが家で作ったウッドデッキはとても簡単なものだったので、土台はあまりしっかりしていないです。地盤は柔らかいわけではないけれど、土の上にブロック敷いて土台を作っているんです。本当はそれって危ないですね
コンクリートの上なら良かったのかもしれませんが、やっぱり基礎くらいは施工業者さんにお願いした方が良かったのかな
まあ、あれこれありましたが、DIYでウッドデッキが作れた!っていう達成感があります。ウッドデッキができた時の楽しみもありますし。ガーデンテーブルとかチェアをレイアウトしてみたり、ガーデニングに力を入れてみたり、庭仕事の楽しみが増えますよ。真夏は暑くて日中庭に出るはイヤなんですが、涼しくなってくるとウッドデッキに出て、コーヒーを飲むのがイイんですよ。快適です
髪の傷みが少ないシャンプーとは?
髪の毛をシャンプーしても、ベタついたり、キシキシしたりする場合には、どのようなシャンプーを使ったら良いのか?疑問に思ったので、ちょっと調べてみました
髪のベタつきやきしみを気にしている人に愛用者が多いのは「石けんシャンプー」。髪の状態だけではなく、アトピーや頭皮、肌が弱い人の場合でも使えるみたいです。また、体質が変わって、市販のシャンプーだと頭皮が痒くなる人も無添加の石けんシャンプーに替えているみたいですね。敏感肌の場合、市販のシャンプーの界面活性剤などが肌によくないことがあるので、界面活性剤を使っていない、無添加の石けんシャンプーを使った方が安心、ということのようです。
石鹸シャンプーで洗うようになると、初めのうちはきしむことはあるようですが、次第にサラサラの髪になるそうです。また、石鹸シャンプーを使って、泡立たないということがあるようですが、これは洗い方に問題があるのかも。上手な洗い方は、2度洗い。1回目の洗髪はナカナカ泡立ちません。それは髪や頭皮の汚れが落ちているからだそうです。2回目になると、汚れが落ちているので、泡立ちがよくなるみたい。また、整髪料を使っている場合には、必ず2度洗いを。リンスについては、石けんシャンプー専用のリンスを使うか、クエン酸またはお酢などをリンス代わりにすると良いそうです。それ以外のリンスやコンディショナーは厳禁なんだとか。抜け毛が気になっていた人は石鹸シャンプーを使い続けていたら、抜け毛が減ったんだとか。石鹸シャンプーって、髪の毛や頭皮に優しいんですね。
人気と評判の良い石鹸シャンプーは「パックスナチュロン」。髪をしっとりさせたい方に人気の石鹸シャンプーです。パックスナチュロンは、主原料がひまわり油。天然ビタミンEやハーブエキスを使用した植物性のシャンプーです。泡状にシャンプーが出てくるポンプ式が人気です。他にガスールやAUBREY(オーブリー)も売れています。しっとりシャンプーが苦手な方はさっぱりする炭シャンプー!石鹸シャンプーといってもイロイロあるので、しっとり・さっぱり派、高級シャンプー、低価格シャンプーなど、お好みで選んでみましょう
トイカメラ(トイデジ)で撮る!
デジカメは持っているんですが、最近、トイカメラが面白そうだな、と思っているんです
トイカメラというのは、カメラの本体もレンズもプラスチックの素材でできていて、デジタルカメラに比べて激安。一瞬、おもちゃ?と思われそうですが、撮影した写真の出来上がりがユニークで、芸術的な感じの写真になるそうです。なぜ、そんな風に面白い写真が撮れるのか?というと、素材がプラスチックで安いから!簡単に製造されているので、同じ種類の形のトイカメラでも、品質がバラバラなんだそうです。と、いうことは、同じ被写体を撮影しても、みんな違う・個性的な写真ができる!ということですよね。実際に、このトイカメラを使って撮影したプロカメラマンの写真が、報道や芸術的に評価されて、受賞するほどだそうです。そう聞くと、自分もちょっと何かトイカメラで写してみたくなります
トイカメラには、HOLGA(ホルガ)、LOMO(ロモ)、Polga、Superheads、トミー、Vivitar、Lomographyなどがあるようですが、人気があるのはホルガとロモのトイカメラだそうです。でも、希少品みたいで、トイカメラとしては高価のようです。今販売されている人気の機種はVivitar。「Vivitar Ultra Wide&Slim」はロモLC-Aに似た描写が楽しめるそうです。また、「Vivitar UW100」は防水カメラなので、プールや海水浴、雨、雪の日でも水を気にせず使えます。人気の手法は「トンネルエフェクト」。周りが黒っぽく写って、トンネルの中から外の風景を撮影したみたいな写真になるんです。独特の面白さのある写真が撮れそうですよね。トイカメラで撮影した写真が楽しめるサイトもあって、見るだけでも楽しいです
確かに、何気ない1コマでもアートな作品に仕上がりそう。
おすすめのトイカメラは?
とにかく、トイカメラが欲しい!という方は「Vivitar ViviCam」。5050と5399がおすすめ。トイデジと呼ばれるトイカメラのデジカメです。Vivitar ViviCam5399は、500万画素の名刺サイズのコンパクトデジタルカメラ。撮影したらすぐに確認できるのがデジカメの良さですよね。マクロモードもあるし、カラーモードはセピア、モノクロも選べます。Vivitar ViviCam5050は5399の上級版。500万画素で、カラーモード、ホワイトバランス、彩度、露出補正、シャープネス、マクロ、デジタル8倍ズーム機能がついています。私が気になるのは、カラーモード。スタンダードとビビッド、セピア、モノクロの4種類のカラーモードに切り替えられるのが良さそう。写真素材に出てくるような画像を撮影するなら、ビビッドモードがいい感じ
プロカメラマンのような芸術的な写真を撮りたいなら、Vivitar V3000S SLR。一眼レフのトイカメラです。
コスメポーチのオススメは!
コスメポーチで人気なのはやっぱりブランドのコスメポーチですよね
どういうブランドのコスメポーチが人気かというと、シャネル、アナスイ、コーチ、レスポートサックのコスメポーチなんだそうです
で、どんな感じのコスメポーチなのかな?と思って通販サイトを覗いてきたんですけど、コスメポーチを選ぶ基準は収納力とブランドなんでしょうね。口コミの数を見ると、たくさん化粧品が入って、有名なブランドが人気です。
ナンバーワンはレスポートサック!何と言っても、レスポのバッグはおしゃれ!かわいい柄がたくさんあるので、それも個性がだせると思うんですよね。価格もブランド品なのに激安なコスメポーチが多いですし。
アナスイのコスメポーチは探している人が多いですね。確かにかわいいし。数量限定というのも人気なんでしょうね。今年の限定コスメポーチは売り切れているお店もありますからね。人気は持ち手が付いていたり、チェーンミラーや巾着付き、エナメルハートの型押しなどのコスメポーチがありますよ。
コスメポーチの素材はキルティングとか防水型もいいですね。キルティングはシャネルのコスメポーチがいいかな。柔らかくて使いやすそう。防水型はキャスキッドソンですね。オイルコーティングの布地で作られたコスメポーチなので、化粧室でお化粧直しする時に水が飛んでも平気。汚れがついても拭き取れるので、いつも清潔なコスメポーチを持てますよ。
コーチのコスメポーチはマルチカラーのが人気のようです。鮮やかでキュートな雰囲気ですね。見た目がコーチっぽくないデザインなのでブランドを強調したくないけど、良いコスメポーチを持ちたい方におすすめ。
カワイイ化粧ポーチを持っていると、お化粧直しをする時にコスメポーチを出すのが嬉しくなっちゃいますよね
