ティファールの電気蒸し器
ティファールのスチームクッカーという電気蒸し器がいいな、と思っています。ティファールというと取っ手が取れるとかフライパンセット、電気ケトルが有名ですがスチームクッカーっていうのもあるんですね。最近知りました。このスチームクッカーでも数種類?あるようで、私が欲しいなと思っているのが「スチームクッカー・ウルトラコンパクト」です。この蒸し器って、コンパクトに重ねられるんです。置き場所をとらないっていうのはポイント高いですね。それに、蒸し器というと空焚きに注意が必要ですが、外から水量が確認できるし、もし水が足りなければ外から水を注いで足すことができるんです。熱い!ということがない、安全。しかもタイマーもついているし。なんだか便利なことが詰まっている蒸し器です。
温野菜サラダが好きなので、簡単にできるのが魅力。栄養的に見ても、蒸し器で野菜を蒸すと良いそうです。水溶性のビタミンCは熱に弱くて茹でると野菜から逃げてしまいますが、蒸すとそれを防止できます。それに、電子レンジもいいけれど、ティファールのスチームクッカーの良いと思うところは、2段になっているので、家族分の中華まんも一度に蒸かせるので便利なところ。電子レンジだと上手に蒸かせないんですよね〜わが家の場合、冬場になると昼食に肉まん類を食べることが多いので、手軽にフカフカの肉まんを食べられるな〜と思うんです。だから更に欲しくなります!最近は食べる野菜もヘルシーさに気を配っているので、油炒めや揚げ物にするより、シンプルに蒸して食べたいです。メタボにならないようにとか、ダイエットをするときには油分ってできるだけ避けたいですからね。
それで、実際にティファールのスチームクッカーを見に量販店の家電売り場に行ったのですが、置いていないんです。定番のフライパンセットと電気ケトルばかり。。どうやら、今のところ、このティファールのスチームクッカーは取り扱い店が少ないようなので楽天とか通販で購入したほうが良いみたいです。
お風呂テレビ ワンセグ
ワンセグのお風呂テレビってあるんですよね。クリスマスプレゼントにしたら喜ばれそうです、というか、私が欲しいお風呂用の防水テレビ。 今年2008年にパナソニックやソニーがお風呂でも見られる防水テレビを発売して、話題になっているそうです。6月に「ビエラ・ワンセグ」、最近はソニーのお風呂テレビ「XDV−W600」が出ました。ソニーのお風呂テレビって可愛いデザインなんですよね〜結構小さめ?で使いやすそうな気がします。
最新のお風呂テレビには録画機能が付いているワンセグテレビがあるらしく、それならドラマとか見たい番組を録画しておいて、お風呂にゆっくり入りながら見られるので便利だなぁ、と思います。私は防水ラジオ(これは友人からの誕生日プレゼントで貰いました♪)を愛用していますが、ラジオでテレビ音声を聞いていると、やっぱり画面を見たいなと思うんですよね。いつもラジオ番組だけ、というと飽きてしまうこともあるし。
お風呂に時間をかけてゆっくり浸かるとか、半身浴とかしたいです。健康や美容、ダイエットに良いと言われていますからね。だから、時間を有効に使うのにアロマ以外に本を読んでみることも試したのですが、本の場合は浴室の水滴でフニャフニャになってしまって今はラジオ。でも防水テレビがあるなら、テレビがいいなと思います。録画機能付きのワンセグなら、かなりお風呂に入っていられそうです。冬場なら長く入浴して体の芯からしっかり温まることができますよね。足先までポカポカになるし、汗もいっぱい出せるし、お風呂テレビがあれば入浴タイムが楽しくなりそうです。
アドビのイラストレーターでボタン素材を作りたい
アドビのイラストレーターでボタン素材を作りたい!結構前からそんな願望があるんです。フリーのホームページ用の素材屋さんをいろいろ見てまわって、ボタン素材を探しているのですが、なかなかコレ!っていうボタンのパーツは見つからないものですね。検索するのも、何という言葉を検索窓に入れればいいかなぁと迷ってしまいます。WEB素材とかホームページ素材、無料、フリーなど、素材屋さんによってキーワードも違いますからね。素材屋さんのランキングもたくさんあります。一応、ボタンはアイコンのような小さいボタンというより、ちょっと大きめのボタンが欲しいなと思っているんです。できれば、光沢感のあるボタンがいいんですよね。シンプルな感じの。最近のホームページって、とても綺麗な透明感のあるデザインが多くて、あんな風なサイトができればなぁと憧れの目で見ています。
そういう綺麗なサイトを見ていると、なんだか自分で作ってみたくなってきたんです。自分も素材屋さんみたいにきれいなフリーのホームページ素材を配布できるようになれたらいいな、と。そういうボタン素材をデザインするには、アドビ(Adobe)のフォトショップ(PhotoShop)とかのイラストレーター(Illustrator)のようなデザイン専用のソフトがあったほうが良さそうです。しかし、そういうデザイン系のソフトウェアってちょっと高いです。だいたい10万前後はしますね。もっとお金を貯めてからじゃないと買えないです。しばらくの間はGIMPでデザインのスキルを上げるよう練習したいと思います。
PSPでできることって何?プレイステーションポータブルを使いこなしたい!
PSPってゲームで遊ぶ以外に、いろいろなことができるそうです。 誕生日やクリスマスプレゼントにPSP(プレイステーション・ポータブル)が人気ですが、実際にどんなことができるのか知りたいと思ったので、調べてみました。
<インターネットに繋げる> ネットのサイトを閲覧することができます。ヤフーやグーグルの検索も利用できます。 RSSを使えば、お気に入りのブログやニュース、株価などの最新情報を入手できます。 ゲーム屋さんの店頭に「PlayStationSpot」のマークがあれば、ゲームの体験版や壁紙ダウンロード、システムソフトウェアの更新もできます。 また、インターネット上に公開されているラジオを聴いたり、設定をすればスカイプでの通話や専用機器(ベースステーション)を使って録画したテレビ番組やCS放送、DVDを見ることができます。
<音楽> パソコンとCDや音楽配信サイトで購入した曲、メモリースティックデュオ、メモリースティックUSBリーダーライター、音楽データ変換ソフトを用意すれば PSPに音楽を入れて持ち歩くいて聴くことができます。
<動画> パソコンと動画、メモリースティックデュオ、メモリースティックUSBリーダーライター、動画データ変換ソフトを用意すれば PSPで動画を再生することができます。
<写真> パソコンに撮影した画像データを取り込んで、メモリースティックデュオに記録すれば、PSPで写真の画像を再生できます。
<カメラ> PSP専用カメラをセットすれば、静止画と動画の撮影ができます。専用ソフト(ちょっとショット)を使えばカメラに写した画像に文字を入れたりイラストなどで 装飾することも可能です。
<GPS> PSP専用の「GPSレシーバー」と専用ソフト(プラネタリウムクリエイター、みんなの地図2、みんなのGOLF場など)でゲームや地図に利用できます。
<ワンセグ> ワンセグチューナーやメモリースティックデュオがあれば、外出先でも地デジ放送を見ることができます。
<ビデオ出力> 専用ケーブルを使用してPSPの動画やゲームをテレビに出力することができます。
PSPでできることって意外と多いんですね。様々な使い道があるので便利です。PSPのソフトで面白そうなものがあったら買ってみたいと思います!
シャープの電子辞書でテレビが見られる
シャープの電子辞書のパピルスにはテレビが見られる機種があるそうです。携帯電話や携帯用のテレビとかありますが、電子辞書でもテレビが見られるとは驚き!
シャープの電子辞書「パピルス」の公式ホームページを見ると、「電子辞書パピルスの選び方ナビ」というのがあって、 そこに選び方のポイントが出ています。項目は、◇手書きで入力したい◇カラー液晶画面で見たい◇コンパクトなタイプを使いたい◇語学学習に使いたい◇楽しみながら能力開発に取り組みたい◇正しい発音を身につけたい◇高校の授業に活用したい◇百科事典が見たい◇コンテンツカードを追加したい、があり、テレビについての項目が“「ワンセグ」地上デジタル放送が見たい”です。そう、ワンセグです。地上デジタルが見られる、というので今買っても損はないな、と思いました。
肝心のテレビが見られる電子辞書の機種は「PW-TC930」。「テレビの情報力に百科事典の知識力をプラス」というのがキャッチフレーズのようです。ワンセグ、音声対応、スピーカーはステレオダイナミックスピーカーで収録コンテンツ数は40、液晶は高輝度カラーASV液晶、画像サイズ4.3型、その他に便利な機能・特徴はMP3プレーヤー機能です。私が便利だなと思ったのが「手書き認識機能」。これ、便利ですよね。何と読むのか分からない漢字をすぐに調べることができますからね。
ちなみに、シャープの電子辞書パピルスPW-TC930のワンセグのテレビを映す高輝度カラーASV液晶というのは、Advanced Super Vの略で、シャープの独自技術で開発された高品位の液晶ディスプレイなのだそうです。それなら、外出先でもニュースを見たり、気になるサッカーの試合も綺麗な映像で見ることができそうですね。
商品撮影テクニックでネットショップの売上アップする方法?
ネットショップを開業して、商品の売上を上げるためには、商品画像の良さが重要だと思うんです。通販が大好きな私としては、購入する商品を選ぶ場合、通販のショッピングモールで値段が同じで同一商品が比較できる状態で並んでいるなら、見栄えの良い商品を選びます。商品内容を知っていて、激安なものがあれば安い方を注文しますが、条件が同じものが並んでいるなら綺麗に見える商品を選んでしまいます。新しそうに見えたり、食品なら新鮮とか美味しそうとか。商品は目に訴えてくるものが勝ちのように思えます。消費者としての意見ですけれどね。
実際に「あんなに美味しいお菓子なのに、どうしてこういう状態で商品を撮影してしまうんだろう?」というのがあるんです。「美味しい!」と言われたらヒット間違いナシの某テレビバラエティ番組で「旨い!!」と評価されたお菓子なのに、ビニール包装の中身の見えないパッケージのまま販売ページで掲載してしまって
そのお菓子のファンの私としてはガッカリなんです
地元の美味しいお菓子を全国的に知名度アップして欲しいのになぁ。ビニール包装の袋から中身を取り出して、きれいなお皿の上に乗せてお茶と一緒に食べるイメージで撮るとかすればもっと売れそうな気がします
商品撮影をするには、手っ取り早いのがプロカメラマンにお願いすることですが、ネットショップに資金がかけられない、自分で商品画像を撮りたい、と思っている方も多いと思います。ちゃんと通販でそういう方のために、商品撮影用のデジカメからライティング機材などをセットにしたものまで販売されていますからね。販売しているのは撮影のプロのお店なので、ちゃんと商品撮影のテクニックも教えています
ここでも、簡単に商品撮影のテクニックを紹介してみたいと思います。商品撮影に必要な機材は何といっても「照明」です!照明、絶対必要!!薄暗い画像は商品に損をさせます。商品の立体感とか光沢など商品の良さを強調したい部分を決めるんですね。それで、照明を当てる角度を調整させます。室内撮影だからといってフラッシュを使ってしまうと、撮影した商品が全体的に白くなるんです。特に、バッグや金属を撮影する場合には光の調節には気をつけましょう。また、金属など鏡のように反射する素材の場合には、撮影者や周囲の物が写り込む場合もあるので注意が必要なんです。レフ板やトレーシングペーパーを使うと写り込みが防げますよ。トレーシングペーパーの使い方は、穴を開けて使います。トレーシングペーパーに穴を開けて、レンズの先だけを出して撮影します
とにかく簡単に商品を撮りたい場合には、ライトボックスを購入してもいいですね。
どうですか?イイ商品写真とれそうですか?全て自分で撮影してもいいし、お店のトップページだけプロカメラマンに商品画像イメージを美しく撮ってもらう方法もありますね。見栄えの良い画像で商売繁盛を目指してみてはいかがでしょうか
トイカメラ(トイデジ)で撮る!
デジカメは持っているんですが、最近、トイカメラが面白そうだな、と思っているんです
トイカメラというのは、カメラの本体もレンズもプラスチックの素材でできていて、デジタルカメラに比べて激安。一瞬、おもちゃ?と思われそうですが、撮影した写真の出来上がりがユニークで、芸術的な感じの写真になるそうです。なぜ、そんな風に面白い写真が撮れるのか?というと、素材がプラスチックで安いから!簡単に製造されているので、同じ種類の形のトイカメラでも、品質がバラバラなんだそうです。と、いうことは、同じ被写体を撮影しても、みんな違う・個性的な写真ができる!ということですよね。実際に、このトイカメラを使って撮影したプロカメラマンの写真が、報道や芸術的に評価されて、受賞するほどだそうです。そう聞くと、自分もちょっと何かトイカメラで写してみたくなります
トイカメラには、HOLGA(ホルガ)、LOMO(ロモ)、Polga、Superheads、トミー、Vivitar、Lomographyなどがあるようですが、人気があるのはホルガとロモのトイカメラだそうです。でも、希少品みたいで、トイカメラとしては高価のようです。今販売されている人気の機種はVivitar。「Vivitar Ultra Wide&Slim」はロモLC-Aに似た描写が楽しめるそうです。また、「Vivitar UW100」は防水カメラなので、プールや海水浴、雨、雪の日でも水を気にせず使えます。人気の手法は「トンネルエフェクト」。周りが黒っぽく写って、トンネルの中から外の風景を撮影したみたいな写真になるんです。独特の面白さのある写真が撮れそうですよね。トイカメラで撮影した写真が楽しめるサイトもあって、見るだけでも楽しいです
確かに、何気ない1コマでもアートな作品に仕上がりそう。
おすすめのトイカメラは?
とにかく、トイカメラが欲しい!という方は「Vivitar ViviCam」。5050と5399がおすすめ。トイデジと呼ばれるトイカメラのデジカメです。Vivitar ViviCam5399は、500万画素の名刺サイズのコンパクトデジタルカメラ。撮影したらすぐに確認できるのがデジカメの良さですよね。マクロモードもあるし、カラーモードはセピア、モノクロも選べます。Vivitar ViviCam5050は5399の上級版。500万画素で、カラーモード、ホワイトバランス、彩度、露出補正、シャープネス、マクロ、デジタル8倍ズーム機能がついています。私が気になるのは、カラーモード。スタンダードとビビッド、セピア、モノクロの4種類のカラーモードに切り替えられるのが良さそう。写真素材に出てくるような画像を撮影するなら、ビビッドモードがいい感じ
プロカメラマンのような芸術的な写真を撮りたいなら、Vivitar V3000S SLR。一眼レフのトイカメラです。
