感想日記。

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2008年11月20日

お風呂テレビ ワンセグ

ワンセグお風呂テレビってあるんですよね。クリスマスプレゼントにしたら喜ばれそうです、というか、私が欲しいお風呂用の防水テレビ。 今年2008年にパナソニックやソニーがお風呂でも見られる防水テレビを発売して、話題になっているそうです。6月に「ビエラ・ワンセグ」、最近はソニーのお風呂テレビ「XDV−W600」が出ました。ソニーのお風呂テレビって可愛いデザインなんですよね〜結構小さめ?で使いやすそうな気がします。

最新のお風呂テレビには録画機能が付いているワンセグテレビがあるらしく、それならドラマとか見たい番組を録画しておいて、お風呂にゆっくり入りながら見られるので便利だなぁ、と思います。私は防水ラジオ(これは友人からの誕生日プレゼントで貰いました♪)を愛用していますが、ラジオでテレビ音声を聞いていると、やっぱり画面を見たいなと思うんですよね。いつもラジオ番組だけ、というと飽きてしまうこともあるし。

お風呂に時間をかけてゆっくり浸かるとか、半身浴とかしたいです。健康や美容、ダイエットに良いと言われていますからね。だから、時間を有効に使うのにアロマ以外に本を読んでみることも試したのですが、本の場合は浴室の水滴でフニャフニャになってしまって今はラジオ。でも防水テレビがあるなら、テレビがいいなと思います。録画機能付きのワンセグなら、かなりお風呂に入っていられそうです。冬場なら長く入浴して体の芯からしっかり温まることができますよね。足先までポカポカになるし、汗もいっぱい出せるし、お風呂テレビがあれば入浴タイムが楽しくなりそうです。

posted by 私のブログ at 11:47 | デジタル・家電 | お風呂テレビ ワンセグ
2008年10月31日

ウォールステッカーでおしゃれな部屋に

おしゃれな部屋にするには、デザイン家具、ソファーやコーヒーテーブル、お洒落なラグマットなどが必要だなぁと思っていましたが、壁もインテリアに活用できるんですね。そのアイテムが「ウォールステッカー」。「壁紙ステッカーシール」とも呼ばれているそうです。

このウォールステッカーというのはどういう物なのか?というと、動物や植物、シャンデリアやエッフェル塔や模様などのシールです。ウォールステッカーが人気になったのは、2005年にフランスのパリ。まだ最近のことなんですね。お洒落な柄のステッカーを壁に貼って、簡単にアート感覚で部屋を飾ることができる、ということで広まったみたい。きれいに剥がすことができるシールなので、模様替えのときに簡単にはがせます。ウォールステッカーというから、壁だけに使えるのか?と思ったら、壁以外にも、ドアや窓、鏡、タンス、花瓶、グラスなど、いろいろなものに貼ることができるそうです。部屋のアクセントにしたり、柄を組み合わせてストーリー性を持たせるとか、アイディア次第!なんですね。

ウォールステッカーは、シャンデリアやエッフェル塔、ペイズリー、王冠、マトリョーシカ、小鳥、蝶、うさぎ、鹿、木などの柄があります。シルエットのように黒いウォールステッカーもありますが、ピンクとかブルーもあって、子供部屋に貼ったらかわいいですよね。自分の部屋に貼るなら、ちょっと北欧風のインテリアに合わせてみたいです。ヨーロッパ調の家具が好きな人ならシャンデリアとかエッフェル塔もいいですね。カフェや雑貨屋さんを経営している人なら、壁に絵を掛けるだけじゃない楽しみ方もできそう。

ウォールステッカーを使ったインテリアを考えていたら、なんだか楽しくなってきました。私の部屋の壁は白くて、ドアはダークブラウンです。華やかな色もいいけど、落ち着いた感じのブラウンの「ミニツリー」のウォールステッカーなんて素敵かも。そうなると、ベッドカバーとかクッションも北欧風なシンプルなデザインのファブリックで統一するとかしないと!

2008年10月30日

冷え性の人は電気毛布を使わない方がいい

夜寝るときに足先が冷えてなかなか眠れなくなってきました。朝晩の冷え込みが増してきたので、冷え性の私としては寒さ対策としてそろそろ電気毛布を使おうか、と考えていたのですが、電気毛布って、熟睡を妨げることもあるようです

電気毛布を使うと、布団が暖かいので眠りやすくなります。でも、翌朝の目覚めは爽快!とはいかないのです。電気毛布を使ったまま寝ると、朝から体がダルかったり、眠気が残る、熟睡できていないなぁ、と感じることはありませんか?睡眠中の体は、体温が下がります。体温を下げることで、体内ではエネルギーの代謝が抑えられ、脳や心臓などを休ませています。そのため、電気毛布を使うことでいつまでも体を温めていると、体は自らの体温をうまく下げることができなくなってしまう可能性がある、というのです。常に体温が高いままでいると、脳も心臓も充分に休むことができず、結果、朝起きると睡眠不足を感じたり、ダルさが残ったりするんですね。

しかし、冷え性の人にとって、夜の寒さは辛いです。そこでオススメなのが「湯たんぽ」です。数年前から流行っていますよね。湯たんぽは、省エネだけではなく、健康にも良いんですよ。温めたばかりの湯たんぽはとても熱いですが、次第に温度が下がっていきます。電気毛布のようにいつまでも温かいわけではないので、体温を下げて体を休めることができます。足先が冷えて眠れない場合、足元に湯たんぽを置いて寝れば、心地良く眠ることができるでしょう。最近の湯たんぽはカワイイものもあるので、癒し効果もありそうです。足先だけではなく、布団全体が温かい状態で就寝したい、という場合には、寝る前に電気毛布のスイッチを入れておいて、寝るときに切るといいですよ。

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